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母乳で育てていても、白湯やお茶などを飲ませる場合を考えると、哺乳瓶は必要です。
ミルクがどのくらい必要になるかは産後にならないとわかりませんが、念のため1本は用意しておきましょう。
選び方のPOINT
●大きさ
最初は飲む量も少ないので産前に用意するのは120〜160mlのもので、その後 1度にたくさん飲むようになったら200〜240mlを買い足すのがいいと思います。
●形 哺乳瓶の基本は円柱型ですが、空気が入りにくい角度など、 赤ちゃんの飲みやすさを考えて、各社で色々な形がでています。
基本的に、哺乳瓶には乳首がセットされていますが、乳首だけを買うことも出来ます。 素材・形・穴の形・大きさ等色々あるので赤ちゃんの好みや成長に応じて買い替えましょう。
選び方のPOINT
●素材
●穴の形
●サイズ・・・穴の形によってサイズ変更が必要になります。月例などの目安の表示がありますが、赤ちゃんが飲みにくそうだったり、体重の増えが気になるときはサイズを変えてみて。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||